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HPアップしました。

少し前の写真ですが、HPに追加しました。

是非、見てみてください。
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| 未分類 | 08:27 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

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白馬・skiing2(3月22日)

  2日目は比較的北面に面している咲花ゲレンデで滑る事にしました。 雪質は殆ど緩んでいなくこの時期にしてはすこぶる良好です。 いきなりハプニング発生です、 手前のリフトに間違えて乗ってしまえ、山頂中腹まで行くまめに、いきなりかよッ~!! ってな感じでしたが、曲線が多くて幅が狭い林道コースを、迂回して何とか滑り降り事無きを得ました。

 ここでもパラレルの練習を夢中にやっていて気が付いたら16:00時でした、これで今シーズンも滑り終わりかと思ったら、おしく寂しくなり30分延長しリフトラスト時間まで滑り、悔いなく滑り終える事がでました。

 今年2回目利用の宿泊先ペンションに戻り、早速ゆったりと風呂につかりホットし、達成感を満喫しました。

 その後、夕食はいつも乍のコース料理です、今日は近くで採れた旬のフキの芽とウドの天婦羅、鶏肉のソテー、日本そばそしてご当地名産物の野沢菜漬け他などで、最初はビールでセカンドドリンクは赤ワインで美味しく頂きました。

 デザートでは、近くの山で採れた山ブドウで作った自家製ジャムをたらしたアイスクリームをコーヒーと一緒に頂きました、何とも贅沢な幸せ感に浸る事ができました。

 因みにここのママさんは若い頃スキー選手で、長野オリンピックの時にはスイス選手の宿舎にもなったとの事で、それに関する写真やサインなどが所どころあります、又娘さんも過っては選手で今は、スキーインストラクターをしています、

室内デザインもシンプルかつ繊細でいいバランスでした。

| 未分類 | 17:16 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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白馬・skiing2(3月21日)

 スキースクール終了後には、前回と同様に指導を受けた復習も兼ね、八方尾根スキー場に移動し、プライベートスキーを楽しく2日間滑る事にしました。

 1日目は長野オリンピックがあったジャンプ台脇の名木山ゲレンデで滑りましたが

 比較的南面であるのと気温も上がっていた事もあって、シャーベットに近い雪質でえぐられたような跡が所どころあり、滑走に結構苦労をしましたが、何とか滑り終える事ができました。  

 リフトの上からの眺めは、真白に雪を頂いている白馬連峰の山々、眼下には各人各様にスキーを楽しんでいる風景、どれもこれも街中では味わいない光景でストレス解消で気分は爽快です!!、 今日も目いっぱいの~16:30時まで滑り1日目は無事終わりました。

| 未分類 | 17:12 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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長野白馬・スキースクール入校2(2008年3月17日~20日)

  今年2回目のスキースクールで、パラレル(並行脚滑走)が早くマスターしたくて”40歳からのスキーコース” に入校しました。

自己申告のクラス分けで幸いにも、1対1でコーチの指導を受ける事ができました。

 1ケ月前の時のスクール終了後、咲花ゲレンデに移動し3日間滑り込んだのが効を奏したらしく何とか今回のスクール終了時には、目標であるパラレルが滑れる様になりました。

 コーチを初めルームメイトには、スキー3回目(シーズンでは2シーズン目)にしては上達が早いと言われ、嬉しかったです(心の中ではヤッターと万歳をしました・・・・) 、まだまだ不十分ですが又来シーズン頑張ります。  

 ここで、本スキースクールの特徴で感じた事を少し・・・、朝食、夕食前に大広間で全員によるストレッチ各20分間又、実技前にはやはり大広間でクラス毎のビデオによる本日の指導及び練習内容のミーティングがあります、

期間中日には、クラス毎にコーチを囲んで鍋料理の夕食会で歓談、和気あいあいでホットでファミリーな雰囲気です、中には1シーズン5~6回も来るファン的な人も居る位です。 又夕食後には女性入校姓による趣味のウクレレによるチョットした演奏会もありました。

| 未分類 | 15:58 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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白馬・skiing(25日最終日)

 いよいよスキ‐旅行最終日です。


今日も天候は申し分なく日本晴れのスキ‐日和です。


 リフト運転開始時間8:30分一番のりで、ウェ‐クデ‐ということもあり、人も少なく、ラッセル車で圧雪し整備された広大なゲレンデを横断的に颯爽と滑った気分は最高でした。


 又、八尾根中腹の林道コ‐スにもトライしました、


 タ‐ン処理を一瞬誤まれば急斜面に墜落のリスク感を味わい乍ら何とか滑り終え満足感を得ました、最初は上からの周りの景色などとても楽しむ余裕はありませんでしたが、3回目位には滑りながら多少景色を楽しむこともできました。


 午後からは、山頂手前の”兎平”へゴンドラに乗って上がり、上から晴れ渡った山々と眼下の集落の絶景を眺めました。


 足元がヒヤヒヤし引けるような急斜面のコースを上級スキーヤーが次々と滑り降りて行く様子を見て、いずれ私もと、気持ちを奮起してみました。


<今回を還りみて>


 ◆スキ‐スク‐ルでは親切で丁寧な先生方、入校の皆さん達との楽しい    触れ会い


 ◆八方尾根ではプライベ‐トスキ‐三昧、宿泊したペンションは、洗練されたサ‐ビスそしていつも美味しいコ‐ス料理と…どれも満足のいくものでした。

| 未分類 | 22:59 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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